韓国の反日教授「竹島のアシカは、日本人の狩猟によって絶滅した!!」 実は・・・アシカがいなくなった本当の原因は、韓国だった!!

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「竹島のアシカは日本に殺されました!」韓国人教授が島根県に対抗するパロディー公開

2020年9月22日、韓国メディア・韓国日報によると、ある韓国人教授が島根県の竹島に関する投稿に対抗する投稿を公開した。

記事によると、韓国誠信女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授は同日、SNSに「最近、島根県が『竹島資料室』の夏季企画展を開催し、各種SNSに独島(竹島の韓国名)を歪曲(わいきょく)する投稿を掲載して波紋を呼んでいる」とつづった。

島根県の投稿には、アシカなどの絵と共に「竹島資料室 夏季企画展開催中!」と銘打たれており、詳細説明には「日本海に浮かぶ竹島では、日本人が昔から古くからアシカ猟やアワビ漁を行っていました」と書かれている。

これに対し、徐教授はパロディーで対抗。「独島のアシカは日本により殺されました!」との見出しに「東海(日本海の韓国名)に浮かぶ独島では、日本人はアシカの皮と油のため不法でアシカを残酷に捕獲しました」との説明を加えた。

また、「島根県では2月22日を『竹島の日』とする条例を制定しています。竹島問題に対するさらなるご理解とご支援をお願いします」との文章は、「韓国では10月25日を『独島の日』として記念しています。独島問題に対する知見を広めたい方々の韓国までのご来訪をお待ちしております」との文章に変更した。

徐教授は「今回のパロディーはSNSだけでなく、日本の外務省、内閣官房、防衛省などの政府機関及び茂木敏充外相、加藤勝信官房長官、岸信夫防衛相のツイッターアカウントにも送信した」と明かした。

これに韓国のネット上では「日本人は独島に来るのにパスポートが必要でしょ?」「日本がいくら言い張っても、独島は厳然たる韓国固有の領土」と強気のコメントや、徐教授に対し「一本筋の通った方。これからも頑張ってください!」「彼こそ真の愛国者」など応援メッセージが送られている。

一方、一部では「立身出世のために反日を利用する日和見主義者」「学問的成果がなく、反日で食べてる教授」など厳しい指摘も寄せられている。(翻訳・編集/松村)

竹島に生息していたアシカについては

調べてみるとすぐに真相にたどり着きます。

アシカがいなくなったのは

韓国が不法占拠した後

竹島にいた韓国の軍人が

アシカを撃ち

アシカの生殖器を

韓国の高官などに上納していたそうです

また、竹島周辺でイカ漁をしていた

韓国人が、アシカがいると魚が逃げるという理由で

追い払ったそうです。

また「韓国人はアシカの油を採取しない」

これも嘘で、採取していたそうです…

ちなみに、この韓国のウソを暴いたのは

日本人ではなく

同じ韓国人の記者。

しかし、都合の悪いことは

闇に葬られるのでしょうね

残念ながら韓国には浸透していなさそうです。

嘘を暴いた韓国の記者は

韓国が国際的に嘘の烙印を押されてしまうのを

危惧していました

その危惧は、いつか現実となりそうです。

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