ミャンマー民主化運動のリーダー、アウンサンスーチー氏が中国「一帯一路」に賛同!!

産経ニュース

「一帯一路」推進で合意 習氏、ミャンマー訪問 ロヒンギャ問題で政府支持表明

中国からの融資を受けて

中国資本が入って来る

というかなだれ込んでくる。

後悔することにならなければいいですけどね。

ミャンマー内での中国の影響力が強まって

徐々にミャンマーが中国化していかないか心配ですね。

これで本当に民主主義が保たれるのでしょうか…。

今回は、ダムの建設について盛り込まなかっただけ

最終的に建設することになると思います。

中国に介入を許すと

取り返しがつかなくなりますので。

今後ミャンマーがどのようになるのか…

アウンサンスーチー

Aung San Suu Kyi 2016.jpg

アウンサンスーチー(1945年6月19日 – )は、ミャンマーにおける非暴力民主化運動の指導者、政治家。現在、国民民主連盟党首。2016年3月30日にティンチョーを大統領とする新政権が発足したことにともない、外相、大統領府相を兼任(当初は教育相と電力エネルギー相も兼任していた)、さらに新設の国家顧問にも就任した。同国における国家元首は大統領だが、アウンサンスーチーが事実上の首相と紹介されることもある。

ビルマの独立運動を主導し、その達成を目前にして暗殺された「ビルマ建国の父」ことアウンサン将軍の娘である。敬虔なテーラワーダ仏教徒とされる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

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