動画アリ:韓国人選手同士で潰し合い? ショートトラックW杯名古屋大会1500mにて

Record China

ショートトラックでまた韓国選手同士が「仲間割れ」=中国ネットは冷ややか

2019年11月30日、中国の動画アプリ梨視頻の微博アカウントは、日本で行われたスピードスケート・ショートトラックワールドカップ大会のレースで、韓国選手同士による妨害が再び発生したと報じた。

同アカウントは、30日に行われたショートトラックW杯名古屋大会の女子1500メートルA決勝で、韓国のキム・アランが同じく韓国のキム・ジユとインコースを競り合う中で背後からキム・ジユを押しのけようとする動きを見せたとして失格処分を受けたと紹介した。

このレースでは結局「被害者」のキム・ジユが優勝したが、同アカウントではこれまでにも韓国勢による「仲間割れ」がしばしば発生しており、昨年の平昌五輪女子1000メートルA決勝では押しのけ合った韓国選手2人がいずれも転倒する結果になったと伝えている。

今回再び発生した韓国選手同士の「仲間割れ」に、中国のネットユーザーからは「実に韓国らしい」「スポーツマンシップがちっとも感じられない」「もはや伝統芸能」「中国選手を押しのけようとしたのではないから、まあいいけど」「今回が初めてではないし、今回がきっと最後ではない」など、冷ややかなコメントが続々と寄せられている。(翻訳・編集/川尻)

同じ韓国人選手同士でも

こういうことをやるんですね笑

これはどうしようもないなぁ

国際大会出場権を

はく奪した方が良いのでは?

もはや、妨害を無意識でできてしまうかも

かなり危険ですよね、ケガに繋がりますし。

映像を見る限り

故意でもなさそうな…

ですが、確実に触れているので

故意かどうかではなく

「アウト」な触り方ということですね

最終的な結果は、触られた選手が

1位でフィニッシュしているので

失格以上のペナルティは

無しということでしょうか

過去記事:ショートトラック女子、勝つために手段を選ばない韓国の選手がまたやってくれた!!

過去記事にある妨害は、完全にアウトのやつです。

これはやっちゃあいけない。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする