日本人の若者は、中国をどのように思っているのだろう・・・

サーチナ

意外だった! 日本人の若者は「意外と中国に否定的じゃなかった」=中国メディア

 日本と中国は隣国同士であり、多くの中国人旅行客が日本を訪れるようになったとはいえ、相互理解はほとんど進んでいないと言えるのではないだろうか。それゆえ、日本人は中国人についてどのような印象を持っているのだろうかと、疑問に思っている中国人は多いようだ。中国メディアの捜狐は28日、日本人の若者が中国や中国人に対して感じていることを紹介する記事を掲載し、「意外だった」と伝えた。

記事はまず、日本と中国は地理的には近いものの、政治や社会体制、さらに生活環境は大きく異なっており、日本人と中国人の相互理解も進んでいないことを紹介し、日本人の若者達は中国や中国人に対してどのような印象を抱いているのだろうかと疑問を提起し、日本人学生の声を紹介した。

記事が紹介した日本人の声は「日本人と中国人は互いに誤解しているところが多い。中国人の若者から日本が好きだという声を聞くとうれしくなる」、「学校に中国人留学生がいるが、彼らは非常に真面目で、テレビや新聞で報道されている中国人とは全く異なっている」、「日本で中国について報道されるのは大気汚染や領土問題などのネガティブな話題ばかりであり、日本人は中国についてよく理解していない」といったもので、日本人の若者は中国や中国人に対して「決して否定的な印象は抱いていないようだ」と主張、こうした声は「意外だった」と論じた。

一方、日本人が「理解できない」と感じる中国人の言動もあることを紹介。たとえば、中国人は電子機器をマナーモードに設定しないことや、何時でもどこでも大きな声で会話していることは日本人にとっては不可解であり、理解できない点であると紹介し、日本人の内心としては迷惑に感じられる「中国人の行動」もあることを伝えている。(編集担当:村山健二)

すべての中国人の素養が悪いわけではないし

すべての中国人が日本に対して

ネガティブな感情を抱いているわけでもない

が、やはり日本に来てのマナーの悪さや

中国政府のやっていることなどについては

許せないことがあるのは確か。

それに・・・

宮崎県にある「日章学園 九州国際高等学校」では

なんと9割が中国からの留学生という奇怪な現象が起きている。

そこまでして学校を運営する必要はないでしょ。

もうなくなっても良い高校。

そこでは日本人が壮絶なイジメに遭うこともあるようだ…

噂ではね。

皆の反応

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