蓮舫議員の名言?迷言?を集めてみた!!

蓮舫(れんほう、Lien-Fang、本名:村田 レンホウ〈むらた レンホウ〉、通称名:村田 蓮舫〈むらた れんほう〉、1967年〈昭和42年〉11月28日 – )は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員(3期)。立憲民主党副代表兼参議院幹事長。

菅内閣で内閣府特命担当大臣(行政刷新、消費者及び食品安全)、内閣総理大臣補佐官、野田内閣で内閣府特命担当大臣(行政刷新、「新しい公共」、少子化対策、男女共同参画)、公務員制度改革担当大臣を務めたほか、民主党幹事長代行、参議院東日本大震災復興特別委員長、民主党代表代行、民進党代表代行、民進党代表(第2代)を歴任。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

1995年雑誌「ジョイフル」(近畿日本ツーリスト(株)出版部)のインタビューにて

「今、日本人でいるのはそれが都合がいいからです。いずれ台湾籍に戻そうと思っています。」

1997年雑誌「CREA」(文藝春秋)のインタビューにて

「(私は)日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから自分の国籍は台湾なんです」

2010年度、事業仕分け (行政刷新会議)にて

「2位じゃダメなんでしょうか」

2016年9月13日 民進党:蓮舫代表代行記者会見にて

「(過去のインタビュー内での発言について)台湾と日本の2つのルーツを持っているという意識で発言したと思う。浅はかだったと思う。ただ、台湾籍は抜けているという認識はずっと持っていた」

2016年12月7日 党首討論にて安倍晋三首相に

「総理のその答えない力、逃げる力、ごまかす力、まさに神っています」

「よく、息をするように嘘をつく」

2018年5月10日 加計学園問題、柳瀬唯夫元首相秘書官に

「あなたの記憶は、自在になくしたり、思い出したりするのか?」

「忖度」発言の塚田国交副大臣に対して

「我を忘れて嘘をつける人が政治家でいていいのか」

2020年4月29日 新型コロナウイルスの影響で生活が厳しくなった学生への支援について

「生活が成り立たない、学校(大学)を辞めたら高卒になる」

2020年6月11日 マイナンバーカードのシステムトラブルの解消方法を巡って

「サーバーは増やすんじゃなくて、時代はもうクラウドなんですよ」

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