韓国国会議長「日本は何度も謝罪してない」って何回も謝罪してますよ。

産経新聞

天皇謝罪発言で韓国国会議長が釈明 日本の何度もの謝罪に「そんなことはない」とも

 【ソウル=名村隆寛】韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が米メディアに対し「慰安婦問題の解決には天皇の謝罪が必要」とし、天皇陛下について「戦争犯罪の主犯の息子」と発言をした問題で、文氏は12日までに「重要な地位にある指導者の心からの謝罪を強調する流れで出た表現」と釈明した。

訪問先の米ワシントンで11日、韓国メディアに語ったもので、文氏は「戦犯主犯の息子」という表現を「戦時の日本国王(天皇陛下)の息子という意味だ」と述べた。その上で、「日本の責任ある指導者が元慰安婦に納得できる誠意ある謝罪を行うことが優先されねばならない」とし、「日本側は数十回謝罪したと言うが、そんなことはない」と強調したという。

自身の発言に日本で反発が起きていることについて文氏は「両国間の不必要な論争は望ましくなく、起きてもならない」と語った。

韓国外務省報道官は12日の定例会見で、文氏の発言について「日本側が誠意ある姿勢を見せる必要があるとの点を強調する趣旨と理解している」と擁護した。

今上天皇陛下の勅語

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

日本の戦争謝罪発言一覧から

1990年5月24日 – 今上天皇。 「昭和天皇が『今世紀の一時期において、両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾であり、再び繰り返されてはならない』と述べられたことを思い起こします。我が国によってもたらされたこの不幸な時期に、貴国の人々が味わわれた苦しみを思い、私は痛惜の念を禁じえません。」 ―(韓国の盧泰愚大統領が国賓として初訪日した際の歓迎の宮中晩餐会での勅語)

1996年10月8日 – 今上天皇。「このような密接な交流の歴史のある反面、一時期、わが国が朝鮮半島の人々に大きな苦しみをもたらした時代がありました。そのことに対する深い悲しみは、常に、私の記憶にとどめられております。」 ―(韓国の金大中大統領の国賓としての訪日、歓迎宮中晩餐会での勅語)

韓国に対して、沢山の首相や外務大臣、官房長官が謝罪をしてます。

結局、何度謝罪しても「それは謝罪ではない」もしくは「誠意が足りない」となる。

韓国に謝罪しても無駄ということです。

謝罪してお金を上げても

数年後にはまた謝罪とお金を要求してきますので

もう無視するのが良いでしょう。

皆の反応

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