性犯罪者の出所後の生きづらさって自業自得としか思えない。

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性犯罪で13年服役 出所後2カ月半で感じた数えきれない危機と困難

ライブドアニュースざっくり言うと

  • 月刊「創」編集長が、性犯罪で13年間服役した男性が綴った出所後を紹介した
  • 保護観察所が実施する再犯防止教育は、満期出所者は受けられなかったと説明
  • 最初の2カ月半だけでも、数えきれない危機と困難があったと振り返っている

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日本国憲法第25条

「第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」

ということで、出所して生活保護受給して生きていくことができますが

ほとんどの人が、この元受刑者のこの生活について

納得いかないのではないでしょうか。

性犯罪を犯し、13年服役。

出所後の現実にぶち当たり、生活保護費をもらう

このクソ甘ったれな奴に同情もなにもない。

哀れでもないし、ずっと税金食いつぶしているとしか思えないのだが…。

こんな人には生きていてもらいたくないと思っている人もいるはず

本当に猛省しているのなら

形振り構わず償おうとしろって話。

こんな人間に税金使われて

あったかい部屋でぬくぬくしてるとか

皆の反応

かわいそうだとは思うが、就職は難しかろう。誰も自分の下で性犯罪が起きてほしくないし、杞憂であっても情報が洩れれば客は来ない。
近くに住んでいるだけでも嫌だからね。
結局生活保護だというのであれば、さらに税金で生かすことになる。差別を承知で言うが、チップを埋め込んで、少なくとも行動監視はしてほしい。

性犯罪者は死刑でいい。

13年も税金で生かしてもらったんだから十分すぎ。

まだ治らないと抜かしてんなら
もう
自分で死んで欲しい

この様なレポートは有意義だと思う。ある意味で監視されている意識で再犯抑制にもなるだろうし、より広く知られることで上手くいけば篤志家の元での就職もあるかも知れないし。
同様な記事を昨年秋頃にも、このリベラル・パヨクの篠田さんは投稿していたな!(呆)
こどもじゃないんだから、そんなことしたらどうなるかわかってやってんだろ!(怒)
こんなこと書いてないで、あんた篠田さんの会社に入社させ、いろいろと面倒見てやれよ!(笑)

なんか違和感を感じる。

>行政の無料のプログラムでは不十分だとしてそれ以外のものを受講しようとすると、そもそも保険の適用外だし、職業訓練を受けているため時間の融通もきかない。

というが、後ろに出てくるように

>11月12日には、臨床心理士による初回の専門カウンセリングが実施されました。1回のカウンセリングは約90分で、男女1名ずつの臨床心理士がペアになって担当してくださいます。

このように、男女1名ずつの臨床心理士がペアになって担当する行政プログラムでは不足でそれ以上のものを受講したいってのは何のため?

自分にもっと金をかけなきゃまた性犯罪をするぞって脅し?

行政に文句を言うのが気持ちいいとでも思ってるのだろうね。これだけ更正プログラムに金かけてもらってその上生活保護ももらって感謝しろよとしか思えん。

更生で言えば、世の中囚人よりニートの方が周りに雑に扱われてると思うで。
 「出所から2カ月半が経過し、差し当たりの生活環境が整いつつある自分の経緯を振り返っても、数え切れないほどの危機と困難がありました。それを逐一書いていたら、それだけで1冊の本になってしまうと思います。
・・・それを書いたらどうかな。
書くことで気持ちが鎮まることもある。
また治療法も見つかるかもしれない。
で、篠田さんはどうすればよい方へ進むと思っているのか?
裁判所は社会的な制裁を考慮して量刑決めてますのでキッチリ社会的制裁を受けさせるのは当たり前ですよ。
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