イシバ内閣の妄想短編小説を読んでみた

石破茂総裁選特設サイト

15ページほどの短編小説になってます。

石破議員が総理になったらこんな未来になる

という妄想です。

本当に短編小説のようになる?

結論を先に言わせてもらうと

「ならないと思います」

シングルマザーの下りから突っ込みたかったですね。

「そんな都合良く行くかよw」と

まぁそこを流したとしても

東京一極集中がなくなることはないと思いますよ。

そう思えるような政策もないのでは?

パワーアシストスーツ使って80代で運送業させられてるとしか思えない

おじいちゃんの存在。

気の毒でしかない。

自分自身、小さいころから英語を勉強する前に

しっかりと日本語を勉強した方が良いと思う。

日本で暮らす限り、最低限の英語で十分であり

英語が必要な人が高校などで英語を選択すれば良い。

まずは正しい日本語を覚えることが先決である。

最後に…

石破議員の言っていることがすべて間違っているわけではない

石破議員に足りないのは、具体的な政策を国民にしっかりと訴えることと

クリーンな人間であること。

ただ、色々と疑惑もあるため、クリーンは難しいか…。

では、次の総裁選を頑張ってください(´・ω・`)

皆の反応

最後はアレですねwww

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする