家事「手抜き」のススメ、変わる主婦像☜手抜きじゃなくて息抜き。手抜きって書くとイメージ悪い。

家事「手抜き」のススメ、変わる主婦像

家事の「手抜き」が注目されています。共働き家庭が増える一方で、料理や掃除を納得できるまで出来ないことに罪悪感を感じる女性が多いことが背景にあるようです。

なぜいま、手抜きが注目されているのでしょうか。生活史研究家の阿古真理さんは「戦後の高度成長期に一般化した主婦像が、今の時代にそぐわなくなってきているから」と指摘します。3人の子どもを育てる東京都内の会社員女性(35)は、家事がきちんとできないことで、自らを責めてしまうことがあるといいます。

「手抜き」って書くとどうしても

楽をしているってイメージが強いから

「息抜き」でいいような気がする。

それと、共働きだったら家事分担では

もちろんその家庭によって様々ではあるが…

キョースケ家では、ここで言う

「手抜き」というのがよくあったけど

別に不満なんてなかったな。

それが当たり前だったから。

成長してから、他人の家では

毎日母親が豪華な料理を作ってるとか

知ったけど。

冷凍食品もうまいぞw

スーパーの総菜だって今でも

ついつい買っちゃうしw

結論:「夫もできることをする。」

以上。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする