カズ・ヒロ氏「日本での人間関係について悩んでおり、国籍を捨てることによって解決したかった。」 この手のネタが大好きな韓国紙が食いつく

中央日報

第92回アカデミー授賞式で米国放送局のセクハラ問題の実話を描いた映画『スキャンダル』で特殊メイクを担当したカズ・ヒロさんが2度目のメーキャップ・ヘアスタイリング賞を受賞した。

カズ・ヒロさんは2018年の第91回アカデミー賞でも『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』で同賞を受賞した。カズ・ヒロさんは多くのハリウッド映画で特殊メイクを担当しており、昨年3月に米国籍を取得して改名した。

しかしカズ・ヒロさんは「日本に対して一言」という日本の記者の質問に、「こう言うのは申し訳ないのだが、私は日本を去って、米国人になった。(日本の)文化が嫌になってしまったし、(日本で)夢をかなえるのが難しいからだ。それで(今は)ここに住んでいる。ごめんなさい」と答えた。

カズ・ヒロさんは1989年に黒沢清監督のホラー映画『スウィートホーム』に参加してメーキャップアーティストとしてデビューした。その後は主に米国で活動してきた。彼は日本国籍を放棄し米国市民権を得た理由について、「日本での人間関係について悩んでおり、国籍を捨てることによって解決したかった。また、個人でのアイデンティティを確立するために日本国籍を捨てる方が良いと考えた」と話した。

日本が合わない人がいて当然だと思いますけどね

日本は万人に対して

受け入れられる最高の国ではありません。

日本でも犯罪はあるし

イジメもあります。

日本人の裏表にも馴染めない人はいて当然。

この記事では、何が言いたいのかというと

「日本嫌いで日本から逃げる奴もいるんだよ!ザマァ!!!」

ってことではないでしょうか?

日本を貶めたくてしょうがない

韓国の国民性を表している

非常に面白い記事ですね。

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