【J-CASTニュース】中国国際航空でお粗末「急降下」 副操縦士のトンデモ行為とは

J-CASTニュース

中国国際航空でお粗末「急降下」 副操縦士のトンデモ行為とは

 香港から中国・大連に向かっていた中国国際航空機で、突然機内の気圧が低下して10分強で7000メートルも急降下するトラブルがあった。

その原因は、パイロットの電子タバコ。パイロットが操縦室の煙が客室に漏れないように空調を操作したところ、間違って客室の空調ユニットを操作してしまったという、実にお粗末なものだった。

これ、IQOSだったら問題なかったのに~

ってことじゃないですね、はい。

さすが中国!!と言いたいところですが

日本でも電車の運転士が運転しながらスマホいじってたとか

あるので、一概に中国を一方的には言えないですね。

共に自身のみならずたくさんの命を預かっている身だということを

肝に銘じてもらいたい。

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