【PRESIDENT Online】ロシアW杯で”中国台頭、日本消滅”の現実

PRESIDENT Online

ロシアW杯で”中国台頭、日本消滅”の現実

 盛りあがりをみせるサッカーW杯ロシア大会。その熱狂は試合だけではない。国際サッカー連盟(FIFA)の主要スポンサー12社のうち、中国企業は過去最多の4社を占めている。投入する広告費は約900億円で、米国企業の2倍、ロシア企業の13倍に達するという。一方、日本企業の名前はひとつもない。なぜここまで差がついてしまったのか――。■W杯の主要スポンサーに日本企業は1社もない

サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、決勝トーナメント進出を決めた日本代表の快進撃に列島が沸き立っている。ただし日本で注目されるのは、圧倒的に日本代表の試合だ。

続く

単に、スポンサーとして高額な広告費の割に

宣伝効果がないってことでは??

収入も十分に見込めたら

それこそ、日本の自動車メーカーでも参入しててもおかしくない。

それに、中国は今バブル状態だからね

それもあって、広告もすごいんだろうと想定する。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする