逃げ回って最後に日大・内田監督が辞任表明「これは私の責任」という醜態を晒す。

悪質タックル問題、日大・内田監督が辞任表明「これは私の責任」

内田監督は「一連の問題は全て私に責任があり、監督を辞任します。私の判断の悪さ。これは本当に私の責任です。もう弁解も致しません。もうお詫びをするだけです」と、表明。

内田監督からの指示があったのではないかという疑念が膨らんでいる。これについて「それも文書でお答えしようと思っています。あまりにも大きな、いろいろなネットなどに書かれているものは処理しきれない。それを精査しまして、関東学連、関西学院大学に答えようと思っています」

選手が退場後、指揮官が叱責する姿がなかったことに「それも私の判断の悪さ。ご批判を受けます。注意はしておりません。私の責任だと思っています」「大事な事ですので、将来のアメリカンフットボールの練習、教育に関係するもの。連盟、関西学院大のほうにお答えしようと思っています」

反則を犯した当該選手が退部するという報道については「私のところにはまだ連絡が来ていない」としながら、「正直いいましてSNSでたたかれているので、僕の感じだと非常に気持ちの上で滅入っていると思います」と語った。同部の今後の活動については「今はコーチと選手がいろいろ話して慎重に話し合っております」

色々とクソ過ぎる辞意表明

すぐに逃げて、選手のせいにして

最後にこの発言

どこまで卑怯な男なのか。

もしかして、ホントに選手がやると思ってなかったんだろうな。

結論:社会的に抹殺でどうぞ

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